【C-HR用のヨーロッパ仕様マッドガード】泥跳ね防止とドレスアップに。

C-HR

「C-HRにマッドガードがあるのを知っていますか?」

C-HRのパーツにはマッドガードがあります。

マッドガードは。C-HRの印象が変わるカーパーツです。

ここでは、C-HRのマッドガードを紹介します。

マッドガード

C-HRのマットフラップ

C-HRの外装関連パーツの「マッドガード」です。

マッドガードは、タイヤハウス部分に装着するパーツで、未舗装路の走行時など側面への汚れの付着を防止する効果があります。

車のフロントタイヤやリヤタイヤの後ろに取り付ける泥除けパーツの「マッドガード」です。
 

マッドガードは、標準装備される事は少なく、オプション設定で追加するケースがほとんど。
 
そのマットガードには、ヨーロッパ仕様タイプがあります。

ヨーロッパ仕様のマッドガード

C-HRをヨーロッパ仕様に仕上げたい方、差別化したい方にオススメです。
 
ヨーロッパ仕様マッドガード


対応車種:C-HR
年式:2016年12月~ 前期用
型式:ZYX10,NGX50

※サイドとリヤにエアロパーツ装着車は取り付け不可。後期は不可

 
「ヨーロッパ仕様マッドガード」

マッドガード(マッドフラップ) 4点セット
色は黒(素地)のみ

ヨーロッパ仕様純正オプションパーツ
(取付説明書付き)
 

ヨーロッパ仕様マッドガードは、さりげないおしゃれパーツです。

装着のメリットは、「車体の保護」「汚れを防ぐ」周りを走行している車へも配慮にもなります。

装着のデメリットに関しては、設置部分の地上高が下がります。
 

ローダウンをしようと思っている方には、あまり向かないパーツですが、アウトドアに出かける機会が多い方におすすめ!

シンプルデザインで、ドレスアップ効果もあります。

C-HRのパーツ選びの注意点

C-HRのパーツを購入する時は、注意点があります。

型式(駆動方式)、年式、グレード、年式によって適合が変わるパーツがあります。
 
<C-HRの型式>

  • 1.2Lターボ FF:DBA-NGX10
  • 1.2Lターボ 4WD:DBA-NGX50
  • 1.2Lターボ:2019年10月以降:3BA-NGX10
  • 1.8Lハイブリッド FF:DAA-ZYX10
  • 1.8Lハイブリッド FF:2019年10月以降:6AA-ZYX11

 
※C-HRは2019年10月マイナーチェンジしています。
 
<C-HRの年式>

  • マイナー前:2016年12月- 2019年10月
  • マイナー後:2019年10月-

 
年式、型式によってパーツの適合が変わるので、C-HRのパーツ選びの際には注意してください。

ヨーロッパ仕様マッドガードの取付け方法

17インチ

説明書がついていますので、参考にして取り付けるといいです。

リアは一部、穴あけ加工が必要ですが、ほぼポン付けです。

クリップやネジでの取り付けになります。

取付難易度

C-HRのパーツの外し方や取り付けに関してはこのような商品を参考にするといいです
⇒ C-HRのパーツ取付・取り外し・DIY作業で困ったら・・・

ヨーロッパ仕様マッドガードの価格

楽天価格
⇒ TOYOTA C-HR ZYX10,NGX50 ヨーロッパ仕様マッドガード 4点セット

ヤフーショッピング価格
⇒ TOYOTA C-HR ZYX10,NGX50 ヨーロッパ仕様マッドガード 4点セット
 

その他のタイプもあります。

ネットショップでは、ポイントアップキャンペーンなども行っていますので、購入時は、ポイントも考慮するといいかも知れません。

 
このようなマッドガードでは物足りない!という方はもっと本格的なものを探すといいかもしれません。

マッドガード

マッドガードに関しては他のパーツもあります。
⇒ TRD エクストリームスタイル マッドフラップ
⇒ USトヨタのマッドガード

C-HRのラリー

C-HRのオフロード仕様も面白いかもしれません。

 
いかがでしたか?
今回は、「ヨーロッパ仕様マッドガード」を紹介しました。
C-HRのパーツ選びの参考にしてください。



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